お客さんからの指導

初めてのお客さんからこんな事をされるとは思いもよりませんでしたので、最初は困惑しましたが、慣れてくると、彼のペースに飲まれていったのです。
止めどなく出てくる愛液は、まるで熟した蜂蜜の様に、ゆっくりと内腿を滑り落ちて来ます。
その間も激しく求めあって、お互いを舐めあったり、ぴったりと寄り添ったりして理想的なサービスができたと思います。

サービスが中盤に差し掛かった時、お客さんいいままでの点数をつけてもらいました。
かなり悩んでいた様子ですが、前半は60点、中盤は50点の評価をもらったのです。
もっとお客さん目線でサービスしないとダメだとツッコミが入ってしまいます。

確かに自分だけ楽しんだ感はありました・・・。エッチな事をしてると、仕事である事を忘れてしまうのです。
後半戦はお客さんをもっと喜ばせる様に、頑張ろうと思います。

と言うわけで、早速ちょっと自信があるフェラになります。
玉袋を吸ったり、裏鈴を舌でなぞったり、前の彼氏に教育されたテクニックをフルに使いました。
ちらっとお客さんの顔を見てみると、なんだか満足していない様子・・・。
「きもちよくないですか?」と尋ねると、「きもちいいけど、吸引力が全然足りないなぁ〜」とのこと。
今まではそんなに吸わなくても気持ち良いものだと錯覚していましたが、もっと吸いながら舐めた方が男性は気持ちがいいのですね。
今回は働いて1回目のデリヘルという事もありますが、優しく教えてもらえて本当に勉強になりました。

お客さんが、「お客さんが本番したいって言ってきたらどうする?」と質問されると、本番だけは絶対にしてはいけないと口が酸っぱくなるほど言われて来ましたので、「本番はダメ〜!」
というと、1万円をチラつかせています。
本音はその1万円がとても欲しかったのですが、店長から怒られるので、断りました。
すると、お客さんは「正解!」と言い、しつこく本番本番言われたらお店にすぐ連絡してサービスを中断した方がいいと助言をいただきました。

でも実際、1万円は欲しいです。
心でかなり葛藤が生まれましたが、お金に負けてしまいました。
お店からは給料をもらえるし、それプラス1万円もらえるんですよ?
良くない事はわかっていますが、短時間でこんなにお金を稼げるなんて本当に夢の様なんです。

早速お客さんはゴムをはめて準備をしている様です。
私は、郡山の彼氏に悪いと思いつつも、ちょっと楽しみな気分でした。
この罪悪感がとてもスリリングに思えて来ました。
仕事と割り切ればなんだってできる・・・。そう思い込むしかありませんでした。

ビーンとたったお客さんの股間は、彼氏よりも立派で、こんな大きいの入るかなと不安になります。
お客さんはこ慣れた感じで、ゆっくりと私の中に入れていきました。
入り口はなんとか入ったのですが、狭いのか、なかなか根元まで入っていきません・・・。

「かなり狭くてきもちいいよ!」

そんな声をかけられてちょっと嬉しかったです。
本当にゆっくりと少しずつ動かして、やっっとの思いで根元まで入りました。
経験上、一旦入ってしまえばあとは大丈夫です。

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