結局こんな仲に・・・。

こうなってしまってはお互い止まりません。
私は彼女の股間に顔を埋めてはしたない音を立てながら割れ目を舐めたのです。
最初はサラサラとした蜜がだんだんドロッとした恋蜜に変わっていきます。
彼女の中に指を入れると、「あう〜っ」と言う声とともに背中をのけぞらせて感じている様でした。
しばらく手マンを続けていると、「あんた、合格!合格だよ〜!!!」と言いながら彼女は痙攣を起こし、しばらく動かなくなってしまいました。
なんだか達成感が半端なかったです。

その後、彼女は意識を取り戻し、さらにエロい事に発展していきます。
彼女がおもむろにバックから取り出したのは、両隅にチンコがついているシリコン製の大人のおもちゃでした。
それを私の股間に突き刺して来たのです。
バックの体勢からゆっくり挿入されましたが、感触としては、男性のものそのものでした。
彼女は動かし方に慣れているのか、最初はゆっくりと優しい感じで動かして、最終的にはとても激しく入れたり出したりして来ます。
私はこんな状況と背徳感でとても興奮してしまい、少し気が緩んでしまって、思い切り潮を吹いてしまいました。
初めてのレズプレイはとても気持ちよかったです。

なんだか癖になりそう・・・。

そな気持ちになりました。
郡山ではレズ専門店というジャンルはないそうです。
もしあったら彼女も私もそのコース専門になりそうですね(笑)
お店でレズコースというのがあるので、なんとなく需要はあるのかなぁ〜って思いました。

練習と言いつつ、ただ単に彼女が私とヤリたかっただけの様な気もしますが、実際に業務に入る前に良い経験ができたなって思います。
仕事帰りに郡山駅前のファミレスで、明日からの仕事に向けて彼女と色々話し合いました。
先ほどの淫らな感じはどこへ行ったのか、終始真面目な話で終わったのです。

誰もお客さんがつかなかったらどうしよう・・・。
待機所で他の女の子に嫌われたらどうしよう・・・。
変なお客さんに当たってしまったらどうしよう・・・。

そんなことばかり考えてしまいます。デリヘルなので、そりゃ新人はみんな緊張しますよね?

次の日、とうとうデリヘルで働く1日目がやって来ました。
待機所へ行くと、すでに何人かの女の子がいました。
ビクビクしながら挨拶してみると、みんな快く挨拶し返してくれたのでひとまず安心です。
こんな姿彼が見たらドン引きするだろうなと思いつつ、待機していると、突然おオペレーターのスタッフから、「出番だよ〜」との声・・・。
「ちょっと、私一番早いんですか〜!」と聞くと、お客さんは業界初マニアという人が多いらしく、業界初と謳う女の子はとても人気の傾向があるそうなんです。

私は重い腰を上げ、「一体どんなお客さんを相手にしなければならないんだろう」という不安でいっぱいになりました。
親友も行ってらっしゃ〜い!的なポーズで遠くからニコニコ見ています。

「人ごとだと思って〜!」

とプンプンしながら郡山のホテルへと向かいました。

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