こんなこともあるのかと・・・。

彼氏の友達は私のおっぱいを指でツンツンしてきます。
「結構おっきいんだね〜、何カップ?」と聞かれると、素直にFカップだよと答えました。
服を着てるとそうでもないけど、私、脱ぐと結構デカイんです。

胸を鷲掴みにされると、イケナイ事をしている様で逆に興奮してきました。
洋服の上から乳首の位置を特定させると、執拗に乳首をいじってきます。服の上から乳首を刺激されるのって意外に気持ちがいいんだなと感じました。
私たちはシャワーも浴びずにそのままベッドでニャンニャンプレイ(古いかw)が始まりました。
私は仰向けになっていたのですが、彼の筋肉質な腕で腕枕をされると、なんとなく今の彼氏に無い抱擁力を感じました。

彼は耳を舐めてきます。
舌先でツツッと舐められると鳥肌が出るほどゾクゾクしました。
耳の穴まで舐められたのですが、ゾクゾク感が快感に変わり、自分でも股間が濡れているのを感じられる程です。
彼氏でもこんなに丁寧に前戯してくれないのに・・・。友人と付き合いたいとすら思えました。

私は我慢できなくなってきちゃって、彼の股間をぎゅっと握ったり、先っぽをサワサワ〜っとしたり刺激しました。
彼も私がもう限界に達していることを悟ったみたいで、ブラを外されて生乳を舐めてきました。
乳首はもちろん、横乳の膨らんだ所とか、くまなく舐めてくれました。
緩急をつけた舐め方はとても気持ちが良いです。

次第に胸から股間あたりへ愛撫が進むと、とてもゾクゾクしてきます。
彼は焦らす様に股間をスルーして、内腿にキスをしたりまた戻ったりと、なかなか目的地までたどり着いてくれません・・・。
「もう、意地悪なんだからー」と言うと、「バレた?」と帰ってくる始末。

そしてとうとう本丸に突入です。
彼の生暖かい下は、私のクリにピタッとフィットし、チュウチュウと音を立てて吸われました。
これ以上無い程の快感に、私はなす術なく、だただだクンニされているのを神経を研ぎ澄まし感じることしかできませんでした。
このままずっとしてもらいたかったのですが、彼にも気持ちよくなってもらいたくて、上下逆になってフェラが始まりました。

彼は「めっちゃ気持ちいい〜!」と言っていましたので、ちょっと嬉しかったです。
これでフェラは終わりではありません。
私は得意の舌をローリングさせてのバキュームフェラを行なったのです。
ジュポジョポと汚い音を立ててのフェラは気持ちが良かった様で、しばらくすると喉の奥に熱いものが吹き出してきました。

「ごめん〜出ちゃった〜」

と彼が言うと、私はちょっと噎せながら「大丈夫」といって口内射精で出た液体をぺっぺっとティッシュに吐き出したのです。

彼は満足した様で、ピロートーク的なものが始まりました。
なんで郡山なんかでデリヘルしてるのか?とか彼氏にばれたらどうするつもりだったの?とか、質問責めに合いましたが、なんとか屁理屈をこねで回避しました。
最後に絶対に秘密でこの事は誰にも言わない約束をして、部屋を出ました。

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